BAR WAITS

懐古的音楽飲屋

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身体が火照るカリフォルニア

昨日、あまりの風邪っぴきでダウン。

お店休んじゃいました

もし、お店に来てくれてたのに
閉まっていてがっかりした人がいましたら
ごめんなさい!

今度来た時、
「木曜日せっかく来たのに、さみしかったゾ」と
こそっと可愛く言ってくれたら一杯サービスだ。

24時間近く(以上)寝ていたので
スッカリ良くなりました!!が
まだ少し熱が高めで
からだ火照ってます

そんな中、めったに見ないテレビで
イーグルスを見入っていた

いままで何百回聞いた名曲なんだけど
ひさしぶりの気持ち良さに
感動してしまった

懐かしさだけじゃなくて
古い中に新しさを見つけられる
自分に驚いてるだけなんだろうけど

昔みた映画にも
今観るとそんな感動がある
こまかい仕草やセリフの裏に隠れた心情とか

音楽とか監督の意図とかね
‥すべてわかっちゃいないけど

「難解は何回も観る」というのが自論。



この歌詞なかに
【チェックアウトならいつでもできる、けれどこの場所からはでられない‥】という部分がある

いまのオイラは
こう捉える

だったら抜けられないこの世界で
楽しんじゃえば?

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札幌すすきの南5条西6丁目
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